1985年にProf.G.H.Nentwig(フランクフルト大学)とDr.W.Moser(工学博士・チューリッヒ大学)らにより、長期的な成功を収めることを目的に開発されました。 ドイツの高い加工精度と技術により生産されたパーツは、医療先進国での実績も豊富です。
インプラントは通常2つのパーツから構成されています。この2つのパーツをテーパーコネクションという接合様式を用いることにより、審美的な治療を長期間にわたって実現できるインプラントとして世界中で注目されています。